青に惹かれて。

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メガネ拭きの持ち運びにはLimpio(リンピオ) クリーニングクロスがおすすめ

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メガネをかけていると必ず使うのがメガネ拭き。

レンズに指紋でもついた日には気になって仕方がないです。
でもそんな時に限ってメガネ拭きが手元にない、服で拭くのは傷が付くので避けたいという場面があります。

携帯すればいいんですがメガネケースは持ち運びにくいし、メガネ拭きだけを裸で持ち運んでも汚れてレンズを傷付けそうで、この「メガネ拭き持ち運び問題」は個人的に昔から悩みの種でもあったんです。

そんな時にたまたま愛読している「MONOQLO (モノクロ) 」で見つけたこの商品はポーチとクロスが一体となっているので携帯性にも収納性にも優れています。

まさに自分にうってつけだと思って注文してみました。

 

 

Limpio(リンピオ) クリーニングクロスの特徴

  • クロスのサイズは約23×23cm
  • ポーチのサイズは約5.6×6.8×1.9cm
  • クロスは木綿と同等の吸水性や通気性・保温性を持たせた素材を使用
  • ポーチとクロスが一体なので衛生的で紛失しにくい
  • ポーチはフック付きでバッグ等に引っ掛けることができる
  • 水洗いで繰り返し使える
  • オレンジ、ピンク、ブラック、ブルー、レッドの5色
  • 1個¥799(2個セットだと¥1488)

 

クロスのサイズはかなり大きい

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クロスのサイズは23cm×23cmとかなり大きいです。
メガネ拭きは何回も使うと汚れる箇所が出てくるので大きいに越したことはないです。水洗いできるとはいえ何度もするのは面倒ですし。

この大きさならメガネだけでなくスマートフォンなどの液晶にも十分使えます。

 

ポーチの携帯性は高い

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まさに手のひらサイズ。
ポーチにフックが付いているのでバッグ等に引っ掛けておくことができます。


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バッグに付けての移動中に中のクロスが飛び出ることはありませんでした。

 

クロスはポーチに戻しやすい

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この商品を見て最初に思ったのは広げたあとちゃんと戻せるか?という点。

しかし適当に折っても収納できますし厚みも開封時とさほど変わりませんので気にしなくて良さそうです。
シワになるのでやりませんが、グシャグシャっと丸めてしまっても収納できます。

厚さも2cmほどに収まります。


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水洗い後も元どおり

水洗いできるので繰り返し綺麗な状態で使えます。

普通のメガネ拭きと同じく洗ったあとも前と変わらない質感を保ちます。

 

まとめ

通常のメガネ拭きよりも使いやすく、冒頭で述べた「メガネ拭き持ち運び問題」を見事に解決してくれました。

価格は若干高めですが、おもしろい商品ですしプレゼントなんかに良いんじゃないでしょうか。

 

 


Limpio(リンピオ) クリーニングクロス レンズクリーナー メガネ拭き 大判 23cm x 23cm【スマホ タブレット 液晶画面 レンズ メガネ カメラ】日本正規品(レッド、2個)