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腕時計について浅く狭く書くブログ

スーツに合う青文字盤の腕時計25選【1万円~90万円台まで】

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サムネイル出典:@omoideha1

この記事はこんな人向けに書いています。

  • 青文字盤の腕時計を探している
  • スーツに合うシンプルな時計を探している

腕時計の文字盤の定番色と言えば白・黒、そしてを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?

青という色はオンでもオフでも使え、爽やかな印象も与えてくれる大変魅力的な色です。

ブログのタイトル通り僕は青色が好きで、青文字盤の腕時計があるとつい目移りしてしまいます。

今回はそんな青文字盤の腕時計を、以下の4つの条件から選びました(一部例外あり)。

  1. スーツに合うシンプルなデザイン
  2. 100万円以下
  3. 機械式
  4. 個人的な好み

ただスペックを書き並べるだけではイメージしづらいので、なるべく自分で撮った写真やオーナーさんの投稿を添えています。

スーツにバッチリ合うドレスウォッチから実用性抜群なダイバーズウォッチまで幅広く選んでいますので、お気に入りの1本が見つかるのではないかと思います。

  • サムネイル画像はももぴよさんにお借りしています。無断転載はお止め下さい。
  • 価格はすべて執筆時の税込み価格(10%)で表示しています
  • 基本的に革ベルトモデルの価格を載せていますが、他のベルトだと価格が変わる点はご了承下さい
もくじ

10万円以下

【オリエント】 RN-AC0E04L

出典:オリエント公式
  • 定価:28,600円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:11.9mm
  • パワーリザーブ:40時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

まずはオリエントから1本。

「5万円以下で買える腕時計」を考える時に、オリエントは真っ先に挙がるブランド。

普段使いできるスペックに加え、シンプルかつ上品なデザインの時計をこの価格(Amazon等ではもっと安く買える)で楽しめるのは破格と言えます。

【セイコー】 プレザージュ SARY123

  • 定価:51,700円
  • ケースサイズ:40.5mm
  • 厚さ:11.8mm
  • パワーリザーブ:41時間
  • 防水:5気圧
  • 製品ページ

プレザージュシリーズ初期からラインナップされている定番ではありますが、特徴的なダイアルをこの価格で楽しめるのは魅力です。

卒業祝い、就職祝いなどに最適ではないでしょうか。スーツを着たサラリーマンの方が着けているのを何度か見たことがあります。

【オリエントスター】 スタンダード

  • 定価:69,300円
  • ケースサイズ:39.3mm
  • 厚さ:12.3mm
  • パワーリザーブ:50時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

この価格でパワーリザーブ50時間・10気圧防水は素晴らしいですね。

モデルチェンジを果たしてパワーリザーブが伸びただけでなく、針とインデックスがスッキリしてスマートなデザインとなりました。特に長針が長くなったのは個人的に評価したいポイント。

ただ、厚さが12mmを超えているのは気になります。

【シチズン】シチズンコレクション NB1050-59L

出典:シチズン公式
  • 定価:77,000円
  • ケースサイズ:38mm
  • 厚さ:10.5mm
  • パワーリザーブ:42時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

正直この時計は、青文字盤どころか初めての腕時計としても最善な選択となると思います。10万円以下の青文字盤と言われたら僕は迷いなくこれを推しますね。

見やすい大きなデイトに、風防はサファイアガラス。そして10気圧防水。

厚さ10.5mmで重量は132g、そして何よりケースサイズが38mmというのが良いですね。とても腕馴染みが良さそうです。

デイトジャスト風の針とインデックスには夜光塗料まで塗布されています。

それでいて7万円…大抵は値引きされていて、実質5万円台で買えてしまいます。

難点はパワーリザーブが短いくらいでしょうか。

10万円以下で最もおすすめ!

10万円台

【ティソ】 ジェントルマン

出典:ティソ公式
  • 定価:115,500円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:11.5mm
  • パワーリザーブ:80時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

総じてコスパが高いティソの時計ですが、このジェントルマンも例外ではありません。

80時間のパワーリザーブと高い耐磁性に、夜光塗料も塗布されていて実用性はバッチリです。

縁の広いベゼルはポリッシュ仕上げなので高級感もあります。

【ミドー】 バロンチェッリ クロノメーター

出典:ミドー公式
  • 定価:163,200円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:9.43mm
  • パワーリザーブ:80時間
  • 防水:3気圧
  • 製品ページ

スレート(屋根をふく材料)風といわれる文字盤の仕上げが個性的なモデルです。

ムーブメントには先ほど紹介したジェントルマンと同じ、「キャリバー80」を採用しています。

ミドーの時計は意外とケースが大きく厚いものが多いので、このバロンチェッリシリーズは一線を画すと言えます。

ドレスウォッチとしての色合いが強いので、冠婚葬祭でも使えてしまうデザインも魅力の一つです。

【ボールウォッチ】 ストークマン ヴィクトリー

出典:ボールウォッチ公式
  • 定価:187,000円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:11.5mm
  • パワーリザーブ:38時間
  • 防水:100m
  • 製品ページ

ボールウォッチといえば夜光用マイクロ・ガスライト。

その明るさは夜光塗料のおよそ70倍で、10年以上輝くといいます。このモデルにも14個のマイクロ・ガスライトが備わっており、暗所での視認性は抜群です。

さらに5,000Gsの耐衝撃性や、100m防水性も備えています。

堅牢で武骨なイメージが強いボールウォッチですが、このモデルは全体的に細身なデザインなのでスーツに合いそうですね。

ダイアルデザインを3種類から選べるというのも嬉しいですね(どれを選んでも価格は同じ)。

10万円台で最もおすすめ!

20万円台

【モーリス・ラクロア】 アイコン

出典:モーリス・ラクロア公式
  • 定価:247,500円
  • ケースサイズ:39mm
  • 厚さ:11mm
  • パワーリザーブ:38時間
  • 防水:20気圧
  • 製品ページ

発表以来話題となり続けている「アイコン オートマティック」の新サイズ。

個人的には42mmの方がカッコよくて好きですが、スーツに合わせるならこの39mmが良いでしょう。

この価格で20気圧防水という実用性の高さも見逃せませんが、なによりこのデザイン。

20万円台でラグスポ(僕はそう思っています)が味わえるのは破格と言っても良いでしょう。実機を試着したことがありますが、仕上げも価格以上のものがあります。

パワーリザーブが38時間しかないのが難点でしょうか。ちょっと短いですね。

【ノモス】 タンジェント

  • 定価:264,000円
  • ケースサイズ:37.5mm
  • 厚さ:6.7mm
  • パワーリザーブ:43時間
  • 防水:3気圧
  • 製品ページ

ノモスの人気モデル「タンジェント」にも青文字盤はあります。

ただノモスの“ミッドナイトブルー”という色はちょっと特殊で、一見すると黒に見えます。しかし角度を変えればしっかり青に見えるという、まさに名前通りの深い青色となっています。

ミッドナイトブルーには35mmモデルもありますが、そちらはインデックスがゴールドなのでシルバーのこちらの方がよりビジネスシーンで使いやすいでしょう。

【フォーメックス】 エッセンス39

出典:フォーメックス公式
  • 定価:265,000円
  • ケースサイズ:39mm
  • 厚さ:10mm
  • パワーリザーブ:38時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

僕も試着させてもらったことがありますが、ブレスの肌触りと腕馴染みの良さを感じました。

青の色味としてはオメガのアクアテラに近い印象。鮮やかなというよりは落ち着いた色味です。

その価格と品質のバランスの良さはオーナーさんも満足しているようです。

【ロンジン】 スピリット

出典:ロンジン公式
  • 定価:292,600円
  • ケースサイズ:37mm
  • 厚さ:11.7mm
  • パワーリザーブ:72時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

2022年、スピリットコレクションに新たに加わった37mmサイズは、細腕の人にとってとても嬉しい選択肢。

“ロンジン インターチェンジャブルシステム”によってストラップの交換は楽になっていますし、各種スペックを見ても実用性が高い1本。

20万円台で最もおすすめ!

30万円台

【ベル&ロス】 BR V1

出典:ベル&ロス公式
  • 定価:302,500円
  • ケースサイズ:38.5mm
  • 厚さ:11.1mm
  • パワーリザーブ:48時間
  • 防水:100m
  • 製品ページ

ベル&ロスには珍しいアンダー40mmサイズ。

特徴的な時分針は好みが分かれるところですが、シンプルなダイアルデザインは汎用性抜群。

デイトが少し小さいのは気になるところ。

ベル&ロスといえばスクエア型の時計というイメージが強いですが、あえてこういったデザインを選ぶのもおしゃれだと思います。

【タグ・ホイヤー】 カレラ キャリバー5 デイト

出典:タグ・ホイヤー公式
  • 定価:352,000円
  • ケースサイズ:39mm
  • 厚さ:11.5mm
  • パワーリザーブ:38時間
  • 防水:100m
  • 製品ページ

カレラはケースがやや大きいイメージがありますが、39mmサイズが登場したことで選択肢に入る人も増えるのではないでしょうか。

個人的にカレラは若々しくて、フレッシュなイメージがあります。

就職祝いにもピッタリではないでしょうか。

ただ、パワーリザーブが38時間というのは流石にアップデートが必要な気がしますが…。

40万円台

【ヴェンペ】 アイアンウォーカー

f:id:take_blog:20210101213639j:plain
出典:Wempe公式

  • 定価:418,000円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:9.75mm
  • パワーリザーブ:50時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

知る人ぞ知る、ドイツブランド「ヴェンペ」の約10年ぶりとなる新作。

ダイアルデザインはとてもシンプル。

ムーブメントはETAのcal.2892A2。自社ムーブメントではないですが、ドイツクロノメーター規格をパスするレベルにモディファイ(一部を加工・修正すること)されています。

それでいて50時間のパワーリザーブと10気圧防水性を併せ持つなど、実用性は十分。厚さも10mmを切っています。

難点は取扱いがごく一部に限られている点。ツイッターやインスタグラムの投稿が貴重な情報源となっている現状です。

流通量が増えたら評価はもっと上がるんじゃないかなと思います。

【ボーム&メルシエ】 クリフトン ボーマティック

出典:ボーム&メルシエ公式
  • 定価:429,000円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:11.3mm
  • パワーリザーブ:120時間
  • 防水:5気圧
  • 製品ページ

圧倒的なコストパフォーマンスで2018年の話題をさらった「ボーマティック」のブルーダイアル。

カタログスペックに目が行きがちですが、ダイアル中央部と外周で濃さが違うグラデーション掛かった深いブルーが綺麗な時計でもあります。

パワーリザーブは5日間なので、普段使いしていれば余程のことがない限り止まらないでしょう。

【チューダー】ブラックベイ・フィフティーエイト

f:id:take_blog:20200701192223j:plain
出典:チューダー公式

  • 定価:460,900円
  • ケースサイズ:39mm
  • 厚さ:11.9mm
  • パワーリザーブ:70時間
  • 防水:20気圧
  • 製品ページ

チューダー2020年新作のブラックベイ フィフティ-エイト”ネイビーブルー”。

マットな質感のネイビーブルーは珍しい色味。幅が狭いベゼルや、ベゼルのフォントデザインがダイバーズウォッチでありながらスマートな印象を与えてくれます。

堅牢なオイスターケース、70時間のパワーリザーブ、クロノメーター認定ムーブメントでありながら40万円台という価格も非常に魅力的な1本。

ただプレ値が付くほどの人気ぶりで、入手のしづらさが難点でしょうか。

2022年10月現在も、中古価格が正規価格を上回っています

【オリス】アクイスデイト キャリバー400

出典:オリス公式
  • 定価:462,000円
  • ケースサイズ:41.5mm
  • 厚さ:約13.5mm
  • パワーリザーブ:120時間
  • 防水:300m
  • 製品ページ

オリスの新しい自社ムーブメントcal.400による5日間のパワーリザーブ、高耐磁性、10年保証、オーバーホール推奨期間10年という、この価格帯では突出したスペックを持つモデルがオリスから誕生しました。 

既存のアクイスとは異なる鮮やかなブルーが良いですね。

41.5mmというサイズが気になるかと思いますが、アクイスはラグがほぼ無いので数字ほど大きくは感じないと思います。

50万円台

【グランドセイコー】 ヘリテージ

出典:グランドセイコー公式
  • 定価:594,000円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:12.5mm
  • パワーリザーブ:72時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

こちらは機械式ではありませんが、機械式とクォーツのハイブリッドともいえる「スプリングドライブ」はGSを選ぶ上で無視できない存在。

GSらしい輝いた仕上げや、「限りなく黒に近いミッドナイトブルー」が美しいモデル。黒にも見えるダイアルカラーが好みの分かれ目となるでしょうか。

個人的にはリューズが大きく、操作しやすそうな点も高ポイントです。

60万円台

【シチズン】ザ・シチズン メカニカル キャリバー0200

出典:シチズン公式
  • 定価:605,000円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:10.9mm
  • パワーリザーブ:約60時間
  • 防水:5気圧
  • 製品ページ

シチズンから発表された意欲作。

新しく開発された機械式ムーブメントに注目が集まりますが、僕はこのデザインでスモールセコンドかつノンデイトなのが素晴らしいと思っています。

【IWC】マーク XX

出典:IWC公式
  • 定価:687,500円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:10.8mm
  • パワーリザーブ:120時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

マークシリーズの最新作であるマーク20。

マーク18から大幅にスペックアップを果たし、実用的な時計として隙が無くなりました。

僕も試着して、仕事用の時計としてとても欲しくなってしまいました。

ただ、マークシリーズの伝統である軟鉄製のインナーケースは採用していない点は留意する必要があります。

【オメガ】 シーマスター アクアテラ

出典:オメガ公式
  • 定価:693,000円
  • ケースサイズ:38mm
  • 厚さ:12.5mm
  • パワーリザーブ:55時間
  • 防水:15気圧
  • 製品ページ

仕事で使うにはこれ以上ない条件が揃っているのがアクアテラです。

僕も次に買う余計の最有力候補として考えています(←結果的にオリスのアクイスを買いましたが)。高精度、防水性、耐磁性、耐久性、耐衝撃性、メンテナンス性…そしてブランド力。

それにこれだけシンプルで、スマートなダイバーズウォッチはあまり見られるものではありません。スーツ以外の服装でも使いやすいことでしょう。

SSブレス、ラバー、革ベルトの3パターンをラインナップしているので、個人のスタイルに合った物を選べます。

70万円台

【ゼニス】 デファイ クラシック

出典:ゼニス公式
  • 定価:748,000円
  • ケースサイズ:41mm
  • 厚さ:11mm
  • パワーリザーブ:50時間
  • 防水:10気圧
  • 製品ページ

文字盤はシンプルですが、仕上げはとても綺麗で高級感があります。

裏スケからは自社ムーブメントである「エリート」を拝むことができます。星型のローターがカッコいいですね。

チタン製のケースはブラッシュ仕上げ(つや消し)なので汚れも目立ちにくく、なにより軽いです。

ベルトはチタンブレスレット、アリゲーター(裏面ラバー)、ラバーの3つから選べますが、個人的にはチタンブレスレットが良いと思います。

実際に手に取って見ましたが、1コマ1コマが小さく腕馴染みがとても良かったです。エッジの利いたケースとの一体感もカッコいいです。

2022年2月追記
デファイスカイラインの登場により、ディスコンとなる可能性が高いと思われます。

80万円台

【オメガ】 デ・ヴィル トレゾア

出典:オメガ公式
  • 定価:891,000円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:10.1mm
  • パワーリザーブ:72時間
  • 防水:3気圧
  • 製品ページ

再びオメガから。アクアテラとは異なる、ドレッシーな1本を選びました。

シンプルなデザインでまとめられた端整な顔付きは、スーツにバッチリ似合いそうです。

それ故、40mmというケースサイズがいささか大きい気がしますし、3気圧防水かつ手巻きという点も実用面で劣る気がします。

90万円台

【IWC】 ポルトギーゼ・オートマティック40

出典:IWC公式
  • 定価:907,500円
  • ケースサイズ:40mm
  • 厚さ:12.3mm
  • パワーリザーブ:60時間
  • 防水:3気圧
  • 製品ページ

IWC2020年の新作として発表されたモデルのうちの1つ。

新作とはいうものの、初代ポルトギーゼを思わせるそのデザインはとても魅力的。

正直ケースは大きいんですが、やはりスーツ+ポルトギーゼの組み合わせはとても魅力的ですよね。

僕自身、ポルトギーゼ・クロノグラフを所有していますが正直欲しいです…(笑)

クロノグラフよりダイアルを覆う物が少ないので、美しいブルーのサンレイ仕上げを堪能できるのも◎。

ビジネスで使うという観点だと、ノンデイトなのは気がかりではあります。

【ウブロ】 クラシック・フュージョン

出典:ウブロ公式
  • 定価:935,000円
  • ケースサイズ:38mm
  • 厚さ:約10mm
  • パワーリザーブ:42時間
  • 防水:5気圧
  • 製品ページ

クラシックフュージョンも複数のサイズ展開をしていますが、こちらは38mmサイズ。

ウブロと聞くと大きくて厚いイメージがあるかもしれませんが、クラシックフュージョンはウブロの中でも薄く、チタニウムケースなので軽いです。

ちなみに本記事のサムネイルに使わせていただいてるモデル(ケースサイズは42mm)でもあります。

100万円以上の予算があるなら…

もし100万円以上の予算があるという方は「上がり時計にしたい青文字盤の腕時計5選」もご覧いただければと思います。

こちらも僕の好みのシンプルなデザインを中心に選んでいます。

今回の記事で好みが近いと感じた方には納得いただける5選になっているのではないか、と思います。

まとめ

もはや定番となった青文字盤ですが、その魅力はブランドやモデルによって様々です。

青文字盤は上品でさわやかな印象を与えてくれるので、腕時計の購入を検討している方全員におすすめしたい色です。

個人的な好みだけを挙げましたが、この記事が時計選びの参考になるだけでなく、青文字盤の良さを知ってもらうきっかけになることを願って終わりたいと思います。 

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